2008年06月06日
夕闇の青山1丁目 麺屋 武蔵 青山
今日は、仕事の帰りに、半蔵門線青山一丁目で途中下車する。
現在は、麺屋 武蔵 青山…言わずと知れた、麺屋 武蔵@新宿の発祥の地である。
最初にこのお店に伺ったのが、約13年前ですから…もう老舗の部類に入りますネ!
オープン当時は、無化調のスープにサンマ節の出汁が珍しく…アパレル界出身の店主のお店はとてもお洒落で…女性客が一人でも入れるお店でした。
無化調のスープは、当時はまだ珍しくて…化調に慣れた人には、一口目は、出汁を感じ難くて食べ進むとグイグイ行けるタイプでした。

海老油が出た頃からスープの輪郭がハッキリして来ましたから…絶えず進歩しています。
今日は、あじ玉ラーメンを注文しました。
7時台で先客は4名で、空いています!
新宿の行列を考えたら…穴場です。

昔に比べると味が辛めになりましたが、最近の若者の味志向に合う物です。
大きくて厚みの有るチャーシューに、シッカリ味が浸みた玉子、特製の麺は美味しい!
完成度の高い一杯になっています。
限定20食で、トマトの和えつけ麺が提供されていますが、自分が入店時には…既に、売り切れのランプが付いてました。
お店を出る頃に、残業の間に夕食を食べに来たサラリーマンとOLに出くわしました。
「何にする?」の声を聞きながら…駅を目指します。
現在は、麺屋 武蔵 青山…言わずと知れた、麺屋 武蔵@新宿の発祥の地である。
最初にこのお店に伺ったのが、約13年前ですから…もう老舗の部類に入りますネ!
オープン当時は、無化調のスープにサンマ節の出汁が珍しく…アパレル界出身の店主のお店はとてもお洒落で…女性客が一人でも入れるお店でした。
無化調のスープは、当時はまだ珍しくて…化調に慣れた人には、一口目は、出汁を感じ難くて食べ進むとグイグイ行けるタイプでした。

海老油が出た頃からスープの輪郭がハッキリして来ましたから…絶えず進歩しています。
今日は、あじ玉ラーメンを注文しました。
7時台で先客は4名で、空いています!
新宿の行列を考えたら…穴場です。

昔に比べると味が辛めになりましたが、最近の若者の味志向に合う物です。
大きくて厚みの有るチャーシューに、シッカリ味が浸みた玉子、特製の麺は美味しい!
完成度の高い一杯になっています。
限定20食で、トマトの和えつけ麺が提供されていますが、自分が入店時には…既に、売り切れのランプが付いてました。
お店を出る頃に、残業の間に夕食を食べに来たサラリーマンとOLに出くわしました。
「何にする?」の声を聞きながら…駅を目指します。
| ラーメン(港区) | 16時45分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑










